ソアンの紹介

盛岡 レイキ ソアンの紹介

1.お客様に最高の癒しを
Soinとはフランス語で「お手当て」と言う意味です。ソアンでは、これ迄に20代~80代の約9,000人以上の方々を癒して参りました。お一人お一人の体調や悩みに向き合い「最高の笑顔になって頂きたい」その想いから心を込めてレイキの癒しをしております。

2.丁寧なカウンセリング
心の中には、生まれた時から現在までの様々な悩み、悲しみが幾重にも重なっています。それは自分でも気付くことなく心の奥底に閉じ込めているのです。悩み、悲しみ、恨み等が話すことで解放され、意識が変わり自分が変わると周りも変わってきます。そして苦しみが、いつの間にか「自分の強み」に変化していくのです。

3.レイキは自分も周りも幸せに導きます
受講された方々は口を揃えて「受講して自分も家族も癒せるこんな幸せはない!」と・・。これまでに350人以上の方々が受講され、ご自分やご家族の心身の癒しに、レイキは大活躍しております。また受講日は土日など、お客様のご都合にあわせて行います。月2回の復習会でフォローも万全です。

自己紹介

盛岡 レイキ ソアン 自己紹介
はじめに
33歳で流産し、それから10年程は病気ばかりで苦しんでいた私が、東日本大震災の時にボランティア団体を設立し活動出来たのも、音楽大学声楽科で学んだことを活かし福祉施設で歌っているのも、主人の割れるような頭痛と舌のしびれな等、原因不明の病気になった時に癒せたのも、50代で出会ったレイキのお蔭です。

『生活すること』と『生きること』とは全く違うのだと気づきました。レイキの素晴らしさをお伝えすると共に、70才を過ぎた私が何を想い、どのような活動をしているのか知って頂けたら幸いです。

私の紹介
1947年10月20日生まれ 71才 血液型O型 調律師の主人と2人暮らし、好き嫌いなし、飲み物は紅茶が一番好き

私の性格
さすが行動的な猪年生まれ、思い立ったら一直線!チャレンジ精神旺盛!

私の想い
33歳で流産、その後体調不良で通院ばかりの日々で働いたお金は病院へ「何故?」の疑問が湧き上がりました。レイキに出会う前には「ねばならない」と自分自身を縛って生きていました。幸せは目の前に有るのに気づく事なく、不平、不満でイライラした毎日を送っておりました。そんな私がレイキに出会い人生が大きく変わりました。

レイキは、もっとも大切な事は、何気ない日常にあり「自分の人生の航海士は自分である」と、気づかせてくれました。当サロンの会員には、看護師、介護士、violinist、カメラマンなど様々な職業の方がおります。

いま「ここに有る幸せ」に気づくきっかけになればと、レイキは勿論の事、会員の方々を講師に認知症講座、カメラマンによる撮影会等を企画しております。小さなワクワ感は、心も体も魂さえも喜んでくれる事でしょう。

尊敬する人 
マザーテレサ「そこにいるのは病人ではない、ただ愛の足りない人です」この想いに、胸が締め付けられるほど心打たれます。

岩手県盛岡癒し空間ソアン レイキ
これまでの活動の一部
● 帯津三敬医院名誉院長、帯津先生の講演会
● 市立病院精神科でのタクティールケア、ボランティア
● ケアボランティア団体 みっこ倶楽部設立 
● 岩手県雫石町健康センターで健康教室
● 精神科医増野 肇先生によるサイコドラマを開催
● 福祉施設での歌の指導(5ヵ所)
● 精神学会in盛岡参加
● 南昌荘にてViolinと歌のコンサート

メディアに取り上げられました
● レイキについてー 岩手日報ー
● タクティーケアについてー 岩手日報ー
● ケアボランティア団体の活動について―岩手日報-
●ユナイテッド 航空からの千羽鶴を被災地に届ける―岩手日報ー
● 楽健法について ―岩手日報ー
● Violinと歌のコンサート―NHK放送ー

社会貢献
● 市立病院精神科でタクティール・ケア ボランティア

資格
●東京音楽大学声楽科卒 ●西洋レイキマスター ●楽健法初伝
●岩手レイキ研究会代表 ●レイキセラピー協会会員